物が壊れる現象

こんにちわ。心彩さろんの角田です。

7月に入りましたが、梅雨もあるので暑さとジメジメとでこまめな気分転換が必要な時期ですね。

そんな中ですが、このところ物が壊れる事が多くなってきました。

単純に老朽化もあると思いますが、霊的要素が含まれる事が多くなってきたので、今日はその事を書いてみようと思います。

さっき台所で「パン!」という音がしたので、何だろうと思って見にいくとガラスの鍋蓋にヒビが入っていました。ヒビは蓋一面です(=_=)

台所って女性の嫉妬とかっていいますよね?

嫉妬されるような事は別にないと思うんだけど、私はけっこうこれをやられます。

はっきりいって嫉妬というのは勝手な考えなので、手の打ちようがありません。

勝手に想像して、勝手に怒って、勝手に念を飛ばしてくる。

だけど、身代わりになってくれたガラス鍋蓋には「ありがとう」と言ってあげないといけません。あと、お塩を振りかけて浄化もさせます。

湯のみに丸い穴が開いていた時もありました。(·◇·)

気づかなくてお茶を注いでいたら漏れてきたので分かりました。

陶器が壊れる時って、どこかに当たった衝撃などでヒビが入る感じだと思うんですが、その時は、湯のみの側面に穴が開いていました。あけようと思っても難しいです。

他にもこれはたまたまだったかもというものも含めるとたくさんあるのですが。。。

とりあえず今日気づいたのは、割れる時の音です。

音がしてヒビが全面に入ること。

湯のみに穴が開いた時はそばにいませんせしたが、おそらく同じ現象です。

人の念が溜まって、花のように咲いた形が割れるという現象なのだと思います。

それが美しいかそうではないかというところ。

動植物のように命があるものだけではなく、全てのものに細胞のような働きがあるということで、雪の結晶もそのひとつなんだなと思いました。

とはいえ、これはお知らせで近いうちにあまりよくない事がおこるということなのかもしれません。気お付けないと。。。でも、そういう事があったのちは、けっこういい事があるものです。

まあ、そんなところでしょうか。

ではでは、今日は物が壊れた時の対策もかねて霊的現象を書いてみました。

最後まで読んでくれてありがとう!